プロデュース。

もちろん、実制作についても重要ですが、

基本的に仕事上での一番の課題は、『プロデュース』について。

若干の過去の経験と実地を伴う拙い技術、そしてもろもろの参考を基に、

あれこれ試行錯誤はしているものの、やはりまだ『筋』的なものが明確になっていない…。

そうそう一朝一夕にはいくものでもないでしょうし、目まぐるしい進化・変化の中、

様々な意味で自分なりの筋を持つ、作ることが必要で有るかどうかも定かではないですし、

仮に持てたとしても、『一時』の自負にしかならないのかも知れない。

まだまだ課題山積です。

明後日はいよいよオバマ氏就任の日。

歴史的一日となるんでしょうね。

Obama Inauguration on CNN.com Live
https://www.cnn.com/live/

生ログ。

あまり頻繁に見てはいませんが、

ちょっと気になり、テスト用のケータイサイトの生ログを、

久々に見てみることに。

ちょいちょいと目についたドメインとかを物色していると、

ちょっと面白そう(?)なものを発見。

なにかに使えないかな…。

So What is “Feed to JavaScript”?
https://feed2js.org/index.php?s=about

↓ちなみに生ログを見るのに使用したものです。
※あまり他に知らないですが…。

ApacheLogViewer
https://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se252609.html

CPA(獲得単価)

平均クリック単価÷平均コンバージョン率=CPA
例: 平均クリック単価(10円)÷平均CVR(3%)=333円

もしくは、

全体の広告コスト÷コンバージョン数

○コンバージョン率の目安 およそ1%程度(業種やサイトの出来不出来によって差がある) ※商材とキャンペーンによっては、3~5%も

では、コンバージョン率が1%だと仮定して例に戻ります。この1%を言い換えると、コンバージョンが1回、つまり1つ購入されるためには、広告のクリックが100回必要になります。
となると、3,000円の売上のために、クリック単価100円の100回分、すなわち10,000円の広告費がかかることになります。「損」が「益」を上回っています。

キーワードのクリック単価が損益分岐の観点から「高い」か「安い」かは、コンバージョン率を考慮しなければ判断できません。

公開。

少し久々(?)に、いつもながら”ニッチ”な需要を見込み、

某化粧品専門サイトを公開しました。

もともと技術的にそんな大したことは出来ませんが、

若干制作予定がたまってきたのもあり、基本、サイト公開の前後とスピード感重視で。

AdWordsの素材を利用してGoogle TV Ads用のTVコマーシャルを作成できるツールがでたらしいです。

「テレビCM」って、すごいっすね。
※日本版もあるのでしょうか…。

Create Your Own Free TV Commercial

[ Google Earthでプラド美術館の絵画を鑑賞 ]

ちょっと前に出てたのですが、

その制作場面が出てて、ちょっと興味深かったので。

左曲がり。

ものすごくどうでも良いことですが、

今日ちょっと気付いたこと。

会社で自分の椅子に座ってふと気が付くと、

なぜかちょっとだけ首が左に常時傾いている…。

そこで、

ちょっと意識して右側に傾くようにしていたのですが、

やはり少し経つと左寄りに…。

しかも、右寄りにしてるとなんか首の左側がつるような…。
※骨盤とか曲がってるんでしょうか…。

ちなみちょっと前からの記事ですが、

Flashって、やっぱすごいっすね…。

Open Screen Project
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/01/news087.html

Flash Platform
https://japan.internet.com/webtech/20090109/13.html

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