背中にプロジェクター などを背負って、いざ街中でゲーム をプレイするようですが、
実際の町並みを取り込んだりして、なんからのゲーム とかもできそうですね。
※ゲーム の内容によっては、ちょっと恐いけど…
hello :)
背中にプロジェクター などを背負って、いざ街中でゲーム をプレイするようですが、
実際の町並みを取り込んだりして、なんからのゲーム とかもできそうですね。
※ゲーム の内容によっては、ちょっと恐いけど…
今日の午後、急遽追加で必要となった作業のため、
いそいそとその作業に取り掛かったところ、なんと『Dreamweaver』のご機嫌が斜めに。
以前から、「サイトキャッシュ更新」とかであまり芳しくない感じもあったのですが、
いよいよご立腹の様子で…。
もろもろと検索して、破損してそうなキャッシュファイル を削除してみたりと、
その後はもろもろと格闘となりました。
しかもなぜか、それに引き続き先日購入したばかりの外付けHDD も…。
現在、ディスクチェック中のため特になにもできず、
ひたすら完了待ちです。
※明日中に完了させたい作業があるのですが…
—
後日、再インストールして、↓このあたりを参考にしたら復活しました。
Google Apps 利用者に送られたようですが、
本日、「Google からのお知らせ – ブラウザサポートについて」というメールが届きました。
内容については、もろもろの記事等を拝見していたのですが、
わざわざメール までもらえるとは…。
2010 年 3 月 1 日に、これらのブラウザへのGoogle ドキュメントおよび Google サイトエディターサポートを停止いたします。同日以降は、これらのブラウザを使った場合のアプリケーションのパフォーマンスが低下したり、正しく機能しない場合が予想されます。また、2010 年後半には、Google メール および Google カレンダーにおけるこれらブラウザへのサポートを停止する予定です。なお、Internet Explorer 7 以上、Firefox 3 以上、Safari 3 以上、および Google Chrome へのサポートは引き続き行います。
「HTML5」や、その後の「Flash」がどうのとか(個人的には両方とも共存していくと思いますが)の記事も最近よく目にしたり、
ブラウザ シェアの動向なんかも気になりますが、Google の「IE6」サポート終了というのは、なんとも…。
しかしながら、今になってみると、
改めて今後、Microsoft がわざわざ「ブラウザ」に介入する必要が、個人的にはあまり感じないのですが…。
はたしてYahoo! は如何に。
もともとAdWords のコンテンツネットワーク(プレースメント) のように、
「キーワード(広告文)」とサイト(LP)との関連性については、
『キーワード広告』については、あまり関連性はないとの説が一般的だったと思います。
個人的にはAdWords とかでも、
『品質スコア』 の向上については、「キーワード広告」でも関連性 は一つの要因では?と思いますが、
この度の件で、Yahoo! リスティング(スポンサードサーチ) については、
「キーワード」と「サイト(コンテンツ)」との関連性の重要度が増したとのこと。
※「インタレストマッチ」の意味合いが強いのかも知れませんが(コンテンツマッチないですし…)
“ヤフー、インタレストマッチの広告審査で「キーワードとコンテンツの直接的な関連性」の重要度を引き上げ”
「キーワードと広告(タイトル・説明文)の適合性」を最も重要視する従来の審査方針に加えて、「キーワードとコンテンツの直接的な関連性」の重要度を引き上げる。
変更後は、「キーワードとサイトの適合性」「キーワードとタイトル・説明文の適合性」の2つのうちいずれかを満たしている広告が掲載可能。新広告審査方法の適用開始は平成22年2月15日からで、旧基準で承認済みの掲載内容についても対象となる。
via:ヤフー、インタレストマッチの広告審査で「キーワードとコンテンツの直接的な関連性」の重要度を引き上げ:MarkeZine(マーケジン)
先日の「辞書機能」の向上に加え今回の件も含め、ヤフー スポンサードサーチ特有の、『部分一致の拡張』なども考えると、
コンテンツ(サイト)の『関連性』の重要度・向上度合いは、更に重要になるかも知れませんね。
※なにはともあれ、まずは地道にキーワード集めを…
かねてからちょっと期待していた、Google Analytics での日本のケータイ電話が正式に発表されました。
昨年末頃から、もろもろと記事などは拝見していたのですが、
はやる気持ちを抑えつつ、正式公開を待っていました。
“Analytics 日本版 公式ブログ: モバイル向け Google Analytics がすべてのアカウントでご利用可能になりました”

以前見ていた記事とかによると、若干のコードの追加などが必要らしいとのことでしたが、
その後、どうなんでしょうか…。
とりあえず、GA のトラッキングコード取得画面に記載されていること『のみ』で、
試してみることにしました。
まだまだですが、個人的にはGoogle Analytics とAdWords の連動が、
かなり重宝しています。
今年から来年にかけて、インフラ等含めてもろもろと『ケータイ(モバイル)』の盛り上がりことが話しに上がっていますが、
それを見越してのキックオフ なのでしょか 笑
「iPhone」 や「Android」などのスマートフォン系の台頭もそうですが、
一般的にいわれる「ケータイ」も、色々な意味合いで高性能化していくかと思いますが、
そうなっていくと、現状での「ケータイ専用サイト」はどのようになっていくのでしょうか。
実際のところはユーザー の割合から見ても(契約2年とかも)、そうそう早急にという訳ではないのかも知れませんが、
どういった内容で、『ケータイガラパゴス』が変貌・進化していくのか、ちょっと楽しみです。
※しかしながら、「ケータイ」への尚一層の対応を行いたいと思います。