iPhone 6Plusのフィルム選びに迷ったら、POWER SUPPORTをぜひ候補に

先日のGW最終日、いよいよ自分もiPhoneのガラス割れ体験者の仲間入りかと思ったやさき、よくよく見てみるとガラスはまったくの無傷。
強度と張り易さも伴って若干集めのフィルムで、ガラス割れではなくフィルムのみの損傷。
※しかしどこに引っかかったのだろう…。

パワーサポートのフィルムに救われる

iPhone 5sのフィルムは他社のものでしたが、もともとパワーサポートのiPhone関係の製品は個人的に信頼があることもあり、
iPhone 6Plusのフィルムはパワーサポートの製品を選択。

好みや若干のお値段の差などありますが、やっぱり質が大事。迷ったら候補のひとつにぜひ。
ちなみに、もちろん貼り直しのフィルムも同じPOWER SUPPORT AFPクリスタルフィルムセット for iPhone6 Plus(5.5inch)PYK-01を選択。

平成27年度浜松まつり 広沢町凧揚会ひ組

毎年5月3〜5日に、地元の静岡県浜松市で行われる凧揚げまつり。
浜松はこのまつりが1年の中心になるっていて、各町内を中心に浜松市全体で行われるまつり。今年は中日(4日)一日はあいにくの雨となってしまいましたが、今年も3日間が終了しました。

自分自身も幼少期、小学校時代のラッパ隊からまつりへの参加が始まり、一定期間不参加の時期が続きましたが、また昨年より従来の広沢町ひ組でお世話になっています。

開会式で各町の凧が一斉に大空に舞い上がる、若干胸にこみ上げるものがある瞬間。
糸先ではなく凧下(凧の方)から撮影。

凧場での開会式直後の様子
開会式直後の様子
初日は肌にジリジリくるほどの天候。中日の雨のお陰で最終日は程よい天候で風もそこそこ。凧揚げ&まつりをさらに実感させてくれました。

広沢ひ組の凧場での様子
凧場での様子
最終日、屋台と共に中心街を練り歩く前に。屋台の屋根からのドローン風(?)ショットも貴重ですが、子練りと並んでというのもちょっと貴重かも。

練り出発の前
練り出発の前

もっと力を抜いて日常にある物事に目を向け、その上で新しい色んなものを見る・取り入れることが大切だなあとふと、思ったり。

>> 15年ぶりの浜松まつり

幸せな時間と時間のおもてなし

実際の先生でもあり、卒業後も縁をいただいてお付き合いいただき、新婦共に良き友人のお二人の挙式と披露宴にご招待いただき、
春の陽気につられて池袋周辺を散策後、会場へ。

池袋の結婚式場リビエラ東京での挙式

新郎新婦の人柄もあり、また、久々の友人とも会うことができ、ほんと幸せな時間を感じさせていただきました。
翌日午後も眼が晴れたまま。我慢したんですけど。

なんかカメラマンのスタッフさんたち多いなあと思ってたのですが、
“さっき”の色褪せない思い出がすでに映像化され、そういったおもてなしも素敵でした。

3.11 x 4

実感としては正直、「まだ」4年なのかと。

今でもはっきりと覚えている震災の瞬間。そのとき自分はちょうど、少し遅めの昼食を済まして会社へ戻り、いつものように作業へ戻ろうとした直後、その揺れが始まりました。

なかなか止まない揺れの中、揺れるモニターなどを押さえながら社長と目を合わせました。

2011年(平成23年)3月11日(金)の避難時の坂本町公園(日本橋兜町)の様子
2011年(平成23年)3月11日(金)の避難時の坂本町公園(日本橋兜町)の様子 – kazunoriiguchi.com

東北地方太平洋沖地震 – Wikipedia
2011年(平成23年)3月11日(金)14時46分18.1秒

一旦揺れが収まり、会社の外へ出てみると、近所のビル内から避難して路上に集まる人々。

その時はまさかこんなに被害が出てくる(出ている)とは思っても見なかった、避難所の近所の公園。

避難所から戻り、社内で情報を検索していて見つけた、NHKのテレビ放送をインターネットで公開してくれていた津波の映像。不謹慎な表現だけど、最初は全く現実味がなく映画か漫画を見ている気分にもなった。

携帯電話回線がまったくダメでも活躍したTwitter

帰宅困難の人々へ率先して避難所を提供している方々への誘導、情報提供、安否確認などにもソーシャルメディアは多大な貢献をしたと思います。

震災の夜、様々な思いで帰宅の途へ歩く人々の波。それでも家族を思い近所の自転車やなどなにか交通手段はないかと探し出し、会社から自宅へ向かった社長を自宅からナビしたり。

実際には会ったこともないFacebook上での海外の方々などからのメッセージ。

翌日以降、そのままなにも買わずに出てきた近所のスーパーで我先にと溢れかえる殺伐とした光景。

そして、そういった体験からも「時計を早めよう」と思ったこと。

建築・土木系の職務で復興を願い、自らの選択で福島への出向を望み早数年となる友人など、ほんとに頭が下がります。

復興へ向けていろんな行動があるかと思いますが、「その時」を忘れず想うことも、復興への一助となるのではないでしょうか。

2015年3月11日

ショールーム

打ち合わせ兼ねて、内装工事中のショールームを見てきた。

社長さんのセンスもあり、おしゃれな雰囲気になりそうで楽しみ。
ブリティッシュ風らしい。

ショールーム

トイレ(化粧室)も凝ってて、個人的に飲食店など来客が前提の場所の場合とくに、
この「トイレ(化粧室)」に凝ってるって大切だと思う。

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