五ヶ月目に。我が子の動く姿。

妻が妊娠して五ヶ月目の安定期に入りました。
五ヶ月目の産婦人科検診のエコー検査ではじめて我が子が動く姿を見ました。

お互いにふと、もしかしてと…思っていたその頃、妻のお腹の中で誕生してくれた命。
妻ももちろん望んでいた我が子の誕生ですが、お互いに結婚をして同じ時間を過ごし、もし恵まれたらいいねと高望みはせずいました。

こんな素敵な出会いもくれて、つわりの辛い時期を過ごし、まだまだこれから起こる自身の体調・カラダの変化と向き合い、また、大好きな仕事に対してのことなど、多くの不安を抱えながら少しでも自分に負担のないよう気丈に振る舞ってくれている妻には感謝でしかない。
初めて産婦人科へ2人で出向き、妊娠を確認したエコー写真を見たときの安堵の表情が忘れられない。

なにかの縁なのか、無事に生まれてくれれば自分の父が兄を授かった年齢と同じ歳に子供を授かることに。
実業家でもあり強く頼りがいのあった父ほどにはまだ遠いですが、少しでも安心して迎えられるようより精進していきます。

妻の体が少しでも負担が少なく、無事に元気に生まれてきてくれることを祈っています。
待ってるよ。

梛 五ヶ月目

3年

今日で弊社 株式会社アリーを設立し丸3年。

”場所作り”がきっかけで設立し、制作&運営サポート・業務代行・美容室運営、この時世の中、お客様はじめお取引様、社内外含めたスタッフ、関係者の皆様のおかげで前年比プラス。

本当にご縁、人に恵まれている。

制作業務はさまざまご紹介・お声かけをいただき、尊敬できる外部スタッフのご協力のおかげもあり少しずつだが成長し、今後が楽しみな会社様の広告・ネットショップなどの運営サポートのご縁が増えたり。

業務代行は中心スタッフの創意工夫で、お客様の売上拡大につながっているとお褒めいただくまでに。

美容室はとくに時世の影響が大きい中、開店2年弱ですが全ての月で前年比プラス。
スタッフも増え、各スタッフが真摯にお客様に向き合い、築いてくれた関係性の証。
体制・環境はその下支えでしかない。

僅かながらの成長でしかないですが、よりいっそうの事業の拡大と共に、地元の地域団体様などへ微力ながら貢献できるようなサービス少し進められ、そちらでもご縁に感謝するばかり。

こういった時世だからこそ、目的・理由を明確にし、着実に行って参ります。

2021.4.4

各事業、スタッフ募集してます!
ウェブ・グラフィック制作をご依頼できる方で、浜松市近郊にお住まいの方、社内外含め募集してます!

【求人情報】
https://allie.site/recruit/

Square Terminal カード決済端末

スマホで専用カードリーダーを取り付けてクレジットカード決済が行えるSquareが発表され興奮したのが10年以上前。

今はリアル店舗も自社で運営させていただいていることもあってか、ひさびさにSquareの決済端末に興奮。

カード決済端末 | Square Terminal | Square (スクエア)
https://squareup.com/jp/ja/hardware/terminal

クレジットカード、デビットカード、電子マネーなどキャッシュレス決済にも対応、レシートの発行もこれ一台。
しかもクレジットカード決済は現状のサインではなくPIN入力対応(4桁の暗証番号)。

Square Terminal

ウェブやアプリのPOSレジサービスを使えば商品・販売管理はもちろんギフトカード発行ややトレタなど外部アプリ連携も。

ハンディータイプ・コードレスなのでテーブル・お席での決済も可能。
インターネット環境があれば移動店舗とかにもいけるかと。

同業種なら一つのアカウントで複数店舗もブラウザで本部で一元できるし、有料サービスを使えば勤怠管理も。

よほどの理由がなければもう既存のPOSレジいらないかも。
ガジェットっぽいその質感も良し。

店舗などで導入をご検討されてい方は、弊社にてSquareの導入サポートもお受けいたします。

kiple(キプル)- 個人や小規模オフィスのパソコン設定や周辺機器の設置代行サービス

https://kiple.jp/

バロンチェア オカムラ(okamura)

もともとヘッドレスト付きのワーキングチェアを使って

Baron OKAMURA – バロンチェア 株式会社オカムラ
オカムラ バロン ハイバック 可動肘 座メッシュ
https://www.okamura.co.jp/product/seating/baron/

エルゴヒューマン ベーシック
https://www.ergohuman.jp/product/ergohuman_basic.php

ハーマンミラー アーロン Bサイズ
Cサイズがあれば

Clubhouse。Twitter黎明期の雰囲気がありつつもプロダクト的?

“音声版Twitter”と言われている「Clubhouse」。

現状ではまだ招待制のみとなりますが、なんとなくTwitterの初期の頃のざわつく感じが久しぶりに。

Clubhouse

会話となると、コロナ禍だけでなくさまざまな使われ方が出てきそうですね。

Twitterが始まった時よりもSNSが普及したということもあるかもしれませんが、「何コレ?」的な面白さはあまり感じないかもしれません。

SNSというよりチャットルームのボイス版というような、対談や講演会など、プロダクト的な位置で使われるようになるのかも。

Clubhouse