旧友の二人

友人の仕事への流儀

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友人のお店がランチを始めるということで、友人を誘ってさっそく。

このお店を営んでる友人も、今回一緒に行った友人も事業者。

そういったメンツがそろうとやはり話題の中心は「仕事」についての話し。
自分もそうった会話は好きで、なおさら友人同士となるとよりいっそう。

その中で友人が言ったひとこと。

「しゃべってることが◯◯につながるからさあ。」

一見すると「?」って感じだけど、仕事内容やその友人のことを知っている自分からすると、深く、自分にも刺さる言葉でした。

この友人たちは自分が都内での生活を始めてからも、たまに連絡をくれた数少ない友人の中の二人。

もちろん、友人たちに言わず勝手にふらふらしてたのは自分だけど、地元の友人としてとくに何気なく定期的に連絡をくれたことにけっこう感謝しています。
地元に戻ってからも昔と変わらず、会わなかった年数をあえて埋めるようなこともなく、「ふつう」に接してくれるのはほんとありがたかった。

また、今回同行した友人は中途半端な態度は完全否定(笑)する良き友人。

会社員として自信をもってがんばっていたり、親の世代から引き継ぎ商売を守ってる友人たち、個々で起業したり自営業を営んでる友人たちに囲まれているのは刺激や勉強に。

自分の「流儀」ってなんだろう。

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